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2008 Chateau Cote Montpezat, Cuvee Compostelle / Castillon Cotes de Bordeaux
¥4,180
『著名なコンサルタントのドゥルノンクール氏がコンサルタントし、完全手摘み収穫や除梗前後2度の選果など拘りの手法でワインを造る生産者。果実の厚みと滑らかさを併せ持つワイン。』 ★2008 Chateau Cote Montpezat, Cuvee Compostelle / Castillon Cotes de Bordeaux <シャトー・コート・モンプザ、キュヴェ・コンポステル/カスティヨン・コート・ド・ボルドー> ※上記の数字が本品のヴィンテージで、写真と異なる場合あり。 ■産地:ボルドー ■地域名:コート・ド・ボルドー ■アペラシオン:AOC カスティヨン・コート・ド・ボルドー ■格付:クリュ・ブルジョワ ■葡萄品種:メルロー 70%/カベルネ・フラン 20%/カベルネ・ソーヴィニヨン 10% ■醸造:醗酵>ステンレスタンク、熟成>オーク樽熟成 12カ月(新樽比率 20%) ■平均年間生産量:40,000本 ■ワイン:著名なコンサルタントのドゥルノンクール氏がコンサルタントし、完全手摘み収穫や除梗前後2度の選果など拘りの手法でワインを造る生産者。果実の厚みと滑らかさを併せ持つワイン。
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2023 Kurenainobuta / Lou Dumont (STUDIO GHIBLI collaboration)
¥3,850
★2023 Kurenainobuta / Lou Dumont (STUDIO GHIBLI collaboration) <紅の豚/ルー・デュモン(スタジオジブリ・コラボレーション)> ※上記の数字が本品のヴィンテージで、写真と異なる場合があります。 ※エチケット(ラベル)デザインがヴィンテージによって写真と異なる場合があります。 ■ワイン:IGP Pays d’Oc。2022年ヴィンテージは、メルロー70%、シラー20%、カベルネ・フラン10%のブレンド。標高500メートルの粘土石灰質土壌の畑より。平均樹齢20年。ステンレスタンクで発酵後、約半年間熟成。「3つの貴品種をブレンドした「紅の豚」は、バランスが良く複雑な味わいが特徴です」。エチケットは、2018年1月に鈴木氏のアトリエにて収録されたラジオ番組「鈴木敏夫のジブリ汗まみれ」(https://www.tfm.co.jp/asemamire/)に仲田さんが出演した折、映画「紅の豚」の大ファンである仲田さんのために、鈴木氏が特別に書き下ろした書をラベルにしたものです。(2022ヴィンテージ輸入元資料より引用。) ■生産者:「スタジオジブリ」と「ルー・デュモン」のスペシャル・コラボレーションです。スタジオジブリのプロデューサーであり、書家としても活躍中の鈴木敏夫氏が、ルー・デュモンのワインラベルを手がけました。ラベルの「天地人」、「Pinot Noir」、「Chardonnay」、「紅の豚」「Friends」の文字は、鈴木氏愛用の熊野筆にて書き下ろし。そしてラベル右下の落款は、アニメーション映画監督・宮崎駿氏によるデザインです。ワインは、仲田さんの友人が醸造長を務めるブルゴーニュのネゴシアンが造った、南仏の各作品からのタンクセレクションです。
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2023 Chardonnay / Lou Dumont (STUDIO GHIBLI collaboration)
¥3,850
★2023 Chardonnay / Lou Dumont (STUDIO GHIBLI collaboration) <シャルドネ/ルー・デュモン(スタジオジブリ・コラボレーション)> ※上記の数字が本品のヴィンテージで、写真と異なる場合があります。 ※エチケット(ラベル)デザインがヴィンテージによって写真と異なる場合があります。 ■ワイン:IGP Pays d’Oc。標高350~500mの粘土石灰質土壌の畑より。平均樹齢15年。ステンレスタンクで発酵後、シュール・リーで約半年間熟成。「シャルドネは、南仏らしい、フルーティーでコクのあるものをセレクトしました」。(2022ヴィンテージ輸入元資料より引用。) ■生産者:「スタジオジブリ」と「ルー・デュモン」のスペシャル・コラボレーションです。スタジオジブリのプロデューサーであり、書家としても活躍中の鈴木敏夫氏が、ルー・デュモンのワインラベルを手がけました。ラベルの「天地人」、「Pinot Noir」、「Chardonnay」、「紅の豚」「Friends」の文字は、鈴木氏愛用の熊野筆にて書き下ろし。そしてラベル右下の落款は、アニメーション映画監督・宮崎駿氏によるデザインです。ワインは、仲田さんの友人が醸造長を務めるブルゴーニュのネゴシアンが造った、南仏の各作品からのタンクセレクションです。
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2024 Pinot Noir / Lou Dumont (STUDIO GHIBLI collaboration)
¥3,850
★2024 Pinot Noir / Lou Dumont (STUDIO GHIBLI collaboration) <ピノ・ノワール/ルー・デュモン(スタジオジブリ・コラボレーション)> ※上記の数字が本品のヴィンテージで、写真と異なる場合があります。 ※エチケット(ラベル)デザインがヴィンテージによって写真と異なる場合があります。 ■ワイン:IGP Pays d’Oc。標高500メートルの粘土石灰質土壌の畑より。平均樹齢25年。ステンレスタンクでアルコール発酵後、50%をステンレスタンクで、50%を樽(うち新樽10%)でマロラクティック発酵&約半年間熟成。「ピノ・ノワールは、洗練された果実味に加えてほのかな樽香が楽しめるものを選びました」。(2022ヴィンテージ輸入元資料より引用。) ■生産者:「スタジオジブリ」と「ルー・デュモン」のスペシャル・コラボレーションです。スタジオジブリのプロデューサーであり、書家としても活躍中の鈴木敏夫氏が、ルー・デュモンのワインラベルを手がけました。ラベルの「天地人」、「Pinot Noir」、「Chardonnay」、「紅の豚」「Friends」の文字は、鈴木氏愛用の熊野筆にて書き下ろし。そしてラベル右下の落款は、アニメーション映画監督・宮崎駿氏によるデザインです。ワインは、仲田さんの友人が醸造長を務めるブルゴーニュのネゴシアンが造った、南仏の各作品からのタンクセレクションです。
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NV Blanc de Blanc Chardonnay Brut, "Prima Perla " / Dm. Paul Mas
¥2,750
『白い花やグレープフルーツ等のフレッシュなアロマ。力強くも繊細な泡立ちが楽しめるスパークリングワイン。華やかなボトルが食卓を彩ります。』 NV Blanc de Blanc Chardonnay Brut, "Prima Perla " / Dm. Paul Mas <ブラン・ド・ブラン・シャルドネ・ブリュット・“プリマ・ペルラ”/ドメーヌ・ポール・マス> ■産地:ラングドック・ルーション ■地域名:リムー ■アペラシオン:ヴァン・ムスー ■葡萄品種:100% シャルドネ ■特徴:白い花やグレープフルーツ等のフレッシュなアロマ。力強くも繊細な泡立ちが楽しめるスパークリングワイン。華やかなボトルが食卓を彩ります。 ■ワイン:瓶内二次醗酵、瓶内熟成4カ月、平均年間生産量50,000本。 ■ビオ情報:サステナブル農法
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2023 Limoux Chardonnay / Dm. Paul Mas
¥3,300
『上質な南仏の銘醸地リムーのシャルドネを使用。トロピカルフルーツを想わせるふくよかな味わいです。』 ★2023 Limoux Chardonnay / Dm. Paul Mas <リムー・シャルドネ/ドメーヌ・ポール・マス> ※上記の数字が本品のヴィンテージで、写真と異なる場合あり。 ■産地:ラングドック・ルーション ■地域名:リムー ■アペラシオン:AOP リムー ■葡萄品種:100% シャルドネ ■特徴:上質な南仏の銘醸地リムーのシャルドネを使用。トロピカルフルーツを想わせるふくよかな味わいです。 ■醸造:醗酵>オーク樽、熟成>オーク樽(仏及び米産、228L、新樽比率33%) ■ビオ情報:サステナブル農法
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NV Cremant de Limoux Rose Brut / Dm. Paul Mas
¥3,300
『鮮やかに輝くピンク。洗練された花やフルーツなどのアロマに、いきいきとした果実味。魚介を使った料理との相性抜群のロゼスパークリングです。』 NV Cremant de Limoux Rose Brut / Dm. Paul Mas <クレマン・ド・リムー・ロゼ・ブリュット/ドメーヌ・ポール・マス> ■産地:ラングドック・ルーション ■地域名:リムー ■アペラシオン:AOP クレマン・ド・リムー ■葡萄品種:70% シャルドネ、20% シュナン、10% ピノ・ノワール ■特徴:鮮やかに輝くピンク。洗練された花やフルーツなどのアロマに、いきいきとした果実味。魚介を使った料理との相性抜群のロゼスパークリングです。 ■ワイン:瓶内二次醗酵、瓶内熟成15カ月、平均年間生産量50,000本。 ■ビオ情報:サステナブル農法
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2022 万力ブラン(プティ・マンサン) 375ml/カーヴ・アン<Cave an>
¥3,300
『「万力ブラン(プティ・マンサン)」は、フランス南西地区原産の品種プティ・マンサン種を使用し、蜂蜜やトロピカルな香り、ボルューム感が特徴のワインに仕上げた、やや甘口の白ワインです。生産者の「カーヴ・アン<Cave an>」は、山梨市に2022年に設立したワイナリー。「万力ブラン(プティ・マンサン)」は『プレミアムシリーズ』のひとつで、山梨市万力地区のテロワールを表現したワインです。』 ★2022 万力ブラン(プティ・マンサン) 375ml/カーヴ・アン<Cave an>
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2022 ア・ターブル<A Table> 醸し/カーヴ・アン<Cave an>
¥3,850
『「ア・ターブル<A Table> 醸し」は、甲州ブドウを果皮と種子と一緒に発酵させた、やや渋みのあるオレンジワインタイプの辛口ワインです。「カーヴ・アン<Cave an>」は、山梨市に2022年に設立したワイナリー。「 ア・ターブル<A Table>」とは、フランスで「食事の時間ですよ!」の意味で使われます。日常の日本の食事に寄り添う、そんなワインを目指すシリーズです。』 ★2023 ア・ターブル<A Table> 醸し/カーヴ・アン<Cave an>
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2023 ア・ターブル<A Table> 白/カーヴ・アン<Cave an>
¥3,850
『「ア・ターブル<A Table> 白」は、甲州種を主体にプティマンサンなど複数の品種をブレンド。フレッシュ&フルーティーが特徴の辛口白ワインです。「カーヴ・アン<Cave an>」は、山梨市に2022年に設立したワイナリー。「ア・ターブル<A Table>」とは、フランスで「食事の時間ですよ!」の意味で使われます。日常の日本の食事に寄り添う、そんなワインを目指すシリーズです。 ★2023 ア・ターブル<A Table> 白/カーヴ・アン<Cave an> ※上記の数字が本品のヴィンテージで、写真と異なる場合があります。
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2024 Chardonnay / Eric Louis
¥3,520
『ロワール地方サンセール地区で葡萄栽培家から転じた生産者が、実質ビオロジーの極めて厳格なリュット・レゾネ栽培を実践する契約栽培農家から購入した葡萄で作った辛口白ワイン。』 ★2024 Chardonnay / Eric Louis <シャルドネ/エリック・ルイ> ※上記の数字が本品のヴィンテージで、写真と異なる場合があります。 ■産地:フランス、ロワール ■アペラシオン:Vin de France ■生産者名:エリック・ルイ ■ブドウ品種:100% シャルドネ ■ワイン:Vin de France。IGP Coteaux Charitois及びシュヴェルニ地区のシャルドネ100%。実質ビオロジーの極めて厳格なリュット・レゾネ栽培を実践する契約栽培農家からぶどうで購入。粘土石灰質土壌。平均樹齢20年。ステンレスタンクで3ヶ月間熟成。 ■生産者: ●「心で見なくちゃ、ものごとはよく見えないってことさ。かんじんなことは、目に見えないんだよ」( 『星の王子さま』 (サン=テグジュペリ作/内藤濯訳 「岩波少年文庫」刊より) ●サンセール地区トーヴネ村に1860年からぶどう栽培を営むルイ家は、1996年に家業を継承した4代目当主エリック・ルイの手によって、本格的に自社ビン詰めを開始しました。以降、実質的にはビオロジックの厳格なリュット・レゾネ栽培への切り替え、醸造設備の刷新、栽培と醸造の要所における月の運行カレンダーの採用といった改革を行ってワインの品質を高め、国内外のワインメディアや、フランスをはじめとする各国のソムリエなどから高い評価を受けるようになりました。 ●また、自社畑を所有する「サンセール」にとどまらず、「地勢と土質が複雑に入り組んだこの地ならではのテロワールの多様性ゆえに、”近くて遠い”と言われる「プイィ・フュメ」や「メヌトゥー・サロン」、「カンシー」等の畑からも、ぜひワインを造ってみたいという思いを抑えられずに」、ネゴシアン事業を開始。彼と志を同じくし、厳格なリュット・レゾネ栽培を実践する栽培家たちとの契約栽培によってぶどうを購入し、彼自身の手で醸造を行っています。 ●転機は、初のわが子の誕生を待ちわびながら、小学生の時以来およそ20年ぶりに 『星の王子さま』 を読み返したことで訪れました。 「私も、いつの間にかこの物語に出てくる「おとなたち」になってしまったのではないかと、強く自問自答させられました。本当に大切なものは目に見えない、というキツネの有名なセリフは、栽培家・醸造家としての私に改めて大きな気づきを与えてくれ、以後のワイン造りにおいて、知識や先入観にとらわれることなく、素直な心で「感じる」ものを大事にするようになりました」。 ●地元紙 『La voix du Sancerrois』 に、「エリック・ルイ 星の王子さまの子」という見出しで掲載された記事には、オープンマインドで子供のようにお茶目な彼のパーソナリティーや、ドメーヌを訪れてくれるお客様のために、テースティングルームを完全バリアフリーに改修したり、子供が遊べるスペースを新設したりといった 『星の王子さま』 再読後のエピソードが紹介されています。 ●また、2009年ヴィンテージから、サン=テグジュペリ自身が描いた 『星の王子さま』 の挿絵からエスプリを得て、ラベルデザインの変更を行いました。新しいラベルの絵は、サンセール出身の風景画家ベルナデット・モロー女史が、友人であるエリックのために特別に描いてくれたものです。「ぶどうは、母なるぶどう樹から生まれる子供たちです。私は、栽培家として醸造家として、父親の役割を果たしたいと思います。やがて子供たちが大人になって、カーヴィストやソムリエといった、新しい家族のもとへ旅立って行く日まで」。
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2024 Sauvignon / Eric Louis
¥3,520
『ロワール地方サンセール地区で葡萄栽培家から転じた生産者が、実質ビオロジーの極めて厳格なリュット・レゾネ栽培を実践する契約栽培農家から購入した葡萄で作った辛口白ワイン。』 ★2024 Sauvignon / Eric Louis <ソーヴィニヨン/エリック・ルイ> ※上記の数字が本品のヴィンテージで、写真と異なる場合があります。 ■産地:フランス、ロワール ■アペラシオン:Vin de France ■生産者名:エリック・ルイ ■ブドウ品種:100% ソーヴィニヨン・ブラン ■ワイン:Vin de France。IGP Coteaux Charitois及びシュヴェルニ地区のソーヴィニヨン・ブラン100%。実質ビオロジックの極めて厳格なリュット・レゾネ栽培を実践する契約栽培農家からぶどうで購入。粘土石灰質土壌。平均樹齢25年。ステンレスタンクで8ヶ月間熟成。 ■生産者: ●「心で見なくちゃ、ものごとはよく見えないってことさ。かんじんなことは、目に見えないんだよ」( 『星の王子さま』 (サン=テグジュペリ作/内藤濯訳 「岩波少年文庫」刊より) ●サンセール地区トーヴネ村に1860年からぶどう栽培を営むルイ家は、1996年に家業を継承した4代目当主エリック・ルイの手によって、本格的に自社ビン詰めを開始しました。以降、実質的にはビオロジックの厳格なリュット・レゾネ栽培への切り替え、醸造設備の刷新、栽培と醸造の要所における月の運行カレンダーの採用といった改革を行ってワインの品質を高め、国内外のワインメディアや、フランスをはじめとする各国のソムリエなどから高い評価を受けるようになりました。 ●また、自社畑を所有する「サンセール」にとどまらず、「地勢と土質が複雑に入り組んだこの地ならではのテロワールの多様性ゆえに、”近くて遠い”と言われる「プイィ・フュメ」や「メヌトゥー・サロン」、「カンシー」等の畑からも、ぜひワインを造ってみたいという思いを抑えられずに」、ネゴシアン事業を開始。彼と志を同じくし、厳格なリュット・レゾネ栽培を実践する栽培家たちとの契約栽培によってぶどうを購入し、彼自身の手で醸造を行っています。 ●転機は、初のわが子の誕生を待ちわびながら、小学生の時以来およそ20年ぶりに 『星の王子さま』 を読み返したことで訪れました。 「私も、いつの間にかこの物語に出てくる「おとなたち」になってしまったのではないかと、強く自問自答させられました。本当に大切なものは目に見えない、というキツネの有名なセリフは、栽培家・醸造家としての私に改めて大きな気づきを与えてくれ、以後のワイン造りにおいて、知識や先入観にとらわれることなく、素直な心で「感じる」ものを大事にするようになりました」。 ●地元紙 『La voix du Sancerrois』 に、「エリック・ルイ 星の王子さまの子」という見出しで掲載された記事には、オープンマインドで子供のようにお茶目な彼のパーソナリティーや、ドメーヌを訪れてくれるお客様のために、テースティングルームを完全バリアフリーに改修したり、子供が遊べるスペースを新設したりといった 『星の王子さま』 再読後のエピソードが紹介されています。 ●また、2009年ヴィンテージから、サン=テグジュペリ自身が描いた 『星の王子さま』 の挿絵からエスプリを得て、ラベルデザインの変更を行いました。新しいラベルの絵は、サンセール出身の風景画家ベルナデット・モロー女史が、友人であるエリックのために特別に描いてくれたものです。「ぶどうは、母なるぶどう樹から生まれる子供たちです。私は、栽培家として醸造家として、父親の役割を果たしたいと思います。やがて子供たちが大人になって、カーヴィストやソムリエといった、新しい家族のもとへ旅立って行く日まで」。
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2024 Pinot Noir / Eric Louis
¥3,520
『ロワール地方サンセール地区で葡萄栽培家から転じた生産者が、実質ビオロジーの極めて厳格なリュット・レゾネ栽培を実践する契約栽培農家から購入した葡萄で作った赤ワイン。』 ★2024 Pinot Noir / Eric Louis <ピノ・ノワール/エリック・ルイ> ※上記の数字が本品のヴィンテージで、写真と異なる場合があります。 ■産地:フランス、ロワール ■アペラシオン:Vin de France ■生産者名:エリック・ルイ ■ブドウ品種:100% ピノ・ノワール ■ワイン:Vin de France。IGP Coteaux Charitois及びシュヴェルニ地区のピノ・ノワール100%。実質ビオロジーの極めて厳格なリュット・レゾネ栽培を実践する契約栽培農家からぶどうで購入。粘土石灰質土壌。平均樹齢25年。ステンレスタンクで8ヶ月間熟成。 ■生産者: ●「心で見なくちゃ、ものごとはよく見えないってことさ。かんじんなことは、目に見えないんだよ」( 『星の王子さま』 (サン=テグジュペリ作/内藤濯訳 「岩波少年文庫」刊より) ●サンセール地区トーヴネ村に1860年からぶどう栽培を営むルイ家は、1996年に家業を継承した4代目当主エリック・ルイの手によって、本格的に自社ビン詰めを開始しました。以降、実質的にはビオロジックの厳格なリュット・レゾネ栽培への切り替え、醸造設備の刷新、栽培と醸造の要所における月の運行カレンダーの採用といった改革を行ってワインの品質を高め、国内外のワインメディアや、フランスをはじめとする各国のソムリエなどから高い評価を受けるようになりました。 ●また、自社畑を所有する「サンセール」にとどまらず、「地勢と土質が複雑に入り組んだこの地ならではのテロワールの多様性ゆえに、”近くて遠い”と言われる「プイィ・フュメ」や「メヌトゥー・サロン」、「カンシー」等の畑からも、ぜひワインを造ってみたいという思いを抑えられずに」、ネゴシアン事業を開始。彼と志を同じくし、厳格なリュット・レゾネ栽培を実践する栽培家たちとの契約栽培によってぶどうを購入し、彼自身の手で醸造を行っています。 ●転機は、初のわが子の誕生を待ちわびながら、小学生の時以来およそ20年ぶりに 『星の王子さま』 を読み返したことで訪れました。 「私も、いつの間にかこの物語に出てくる「おとなたち」になってしまったのではないかと、強く自問自答させられました。本当に大切なものは目に見えない、というキツネの有名なセリフは、栽培家・醸造家としての私に改めて大きな気づきを与えてくれ、以後のワイン造りにおいて、知識や先入観にとらわれることなく、素直な心で「感じる」ものを大事にするようになりました」。 ●地元紙 『La voix du Sancerrois』 に、「エリック・ルイ 星の王子さまの子」という見出しで掲載された記事には、オープンマインドで子供のようにお茶目な彼のパーソナリティーや、ドメーヌを訪れてくれるお客様のために、テースティングルームを完全バリアフリーに改修したり、子供が遊べるスペースを新設したりといった 『星の王子さま』 再読後のエピソードが紹介されています。 ●また、2009年ヴィンテージから、サン=テグジュペリ自身が描いた 『星の王子さま』 の挿絵からエスプリを得て、ラベルデザインの変更を行いました。新しいラベルの絵は、サンセール出身の風景画家ベルナデット・モロー女史が、友人であるエリックのために特別に描いてくれたものです。「ぶどうは、母なるぶどう樹から生まれる子供たちです。私は、栽培家として醸造家として、父親の役割を果たしたいと思います。やがて子供たちが大人になって、カーヴィストやソムリエといった、新しい家族のもとへ旅立って行く日まで」。
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Le Jaja de Jau, Chardonnay, Yellow Label
¥1,980
Le Jaja de Jau, Chardonnay, Yellow Label <ル・ジャジャ・ド・ジョウ、シャルドネ・黄、イエローラベル> ■産地:フランス、ラングドック&ルーション ■格付:Vin de France ■品種:100% シャルドネ ■特徴:黄ラベルの白ワインは、シャルドネ100%。豊かな果実味と円やかな酸味。ほどよいコクが楽しめるフルーティな辛口。ポップなラベルと親しみやすい味わいで人気の定番定番ビストロワイン。その美しい景観から「南仏のシャトー・マルゴー」と称されるシャトー・ド・ジョーが、若い世代にも楽しんで飲んで欲しいと作り出したのが『ル・ジャジャ・ド・ジョー』。ワイン名の『ル・ジャジャ』とはキャラフ入りの陽気なワインを表す南仏のスラング。気軽に飲んで欲しいワインですが、その品質の高さは世界のワイン雑誌で軒並み高い評価を受けることで証明されています。人気のあるフレンチポップな洒落たラベルは、ワイナリーオーナーと交流のあるフランスの現代アーティスト、ベン・ヴォーティエ氏による印象的なデザイン。日本のワイン通を納得させ、新たなワイン世代をも産み出す南フランスの本格派ビストロ・ワインです。 ■生産者:12世紀にジョー修道院のシトー修道会によって築かれた歴史あるシャトーを1970年に取得したドーレ家は、城の改修とブドウの植樹を重ね、南仏コルビエールの麓にあるアグリー渓谷という理想的な場所で、野生のガリグに囲まれた美しいブドウ畑を作り上げる。畑の中に地元の美食を提供するレストランとアートギャラリーを併設する、とてもユニークなワイナリー。所有畑は100ヘクタール、持続可能性・有機農業へ重点を置き、自然と共生するワイン造りを目指しており、2021年からビオロジックの認証を取得。
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2022 Cotes du Roussillon Rose / Ch. de Jau
¥2,750
2022 Cotes du Roussillon Rose / Ch. de Jau <コート・ド・ルーション・ロゼ/シャトー・ド・ジョー> ※上記の数字が本品のヴィンテージで、写真と異なる場合あり。 ■産地:フランス、ラングドック&ルーション ■格付:Côtes du Roussillon ■認証:Ecocert ■品種:60% シラー、40% グルナッシュ 特徴:自然と共生するワイン造りと現代アートをこよなく愛する南仏の実力派ドメーヌ、シャトー・ド・ジョーが、ラングドック・ルーシヨン地方の豊かさと多様性を表現した、中核となるワイン。この地の典型的な土着の葡萄品種をブレンドして使用し、伝統的な醸造法と新しい現代的なアプローチの融合で魅力を引き出している。ロゼワインは、除梗後に短い果皮の浸漬を行い低温発酵。サーモンピンクの色鮮やかな色調とデリケートでパリッとした辛口な味わいは豊かなミネラル感があり、プロヴァンス・ロゼを彷彿させるスタイル。 ■生産者:12世紀にジョー修道院のシトー修道会によって築かれた歴史あるシャトーを1970年に取得したドーレ家は、城の改修とブドウの植樹を重ね、南仏コルビエールの麓にあるアグリー渓谷という理想的な場所で、野生のガリグに囲まれた美しいブドウ畑を作り上げる。畑の中に地元の美食を提供するレストランとアートギャラリーを併設する、とてもユニークなワイナリー。所有畑は100ヘクタール、持続可能性・有機農業へ重点を置き、自然と共生するワイン造りを目指しており、2021年からビオロジックの認証を取得。 https://www.chateaudejau.com
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2024 Cotes du Roussillon Blanc / Ch. de Jau
¥2,750
2024 Cotes du Roussillon Blanc / Ch. de Jau <コート・ド・ルーション・ブラン/シャトー・ド・ジョー> ※上記の数字が本品のヴィンテージで、写真と異なる場合あり。 ■産地:フランス、ラングドック&ルーション ■格付:Côtes du Roussillon ■認証:Ecocert ■品種:50% ヴェエルメンティーノ、50% マカブー ■特徴:自然と共生するワイン造りと現代アートをこよなく愛する南仏の実力派ドメーヌ、シャトー・ド・ジョーが、ラングドック・ルーシヨン地方の豊かさと多様性を表現した、中核となるワイン。この地の典型的な土着の葡萄品種をブレンドして使用し、伝統的な醸造法と新しい現代的なアプローチの融合で魅力を引き出している。白ワインは、ステンレスタンクを用い16度の低温発酵の後、全体の約20%が2ヵ月間の短い樽熟成を行う。青リンゴや白桃の様なフレッシュで心地よい果実味と厚みを持つ辛口。 ■生産者:12世紀にジョー修道院のシトー修道会によって築かれた歴史あるシャトーを1970年に取得したドーレ家は、城の改修とブドウの植樹を重ね、南仏コルビエールの麓にあるアグリー渓谷という理想的な場所で、野生のガリグに囲まれた美しいブドウ畑を作り上げる。畑の中に地元の美食を提供するレストランとアートギャラリーを併設する、とてもユニークなワイナリー。所有畑は100ヘクタール、持続可能性・有機農業へ重点を置き、自然と共生するワイン造りを目指しており、2021年からビオロジックの認証を取得。 https://www.chateaudejau.com
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2022 Cotes du Roussillon Villages Rouge / Ch. de Jau
¥2,750
2021 Cotes du Roussillon Villages Rouge / Ch. de Jau <コート・ド・ルーション・ヴィラージュ/シャトー・ド・ジョー> ※上記の数字が本品のヴィンテージで、写真と異なる場合あり。 ■産地:フランス、ラングドック&ルーション ■格付:Côtes du Roussillon Villages ■認証:Ecocert ■品種:50% シラー、25% ムールヴェードル、15% グルナッシュ、10% カリニャン ■特徴:自然と共生するワイン造りと現代アートをこよなく愛する南仏の実力派ドメーヌ、シャトー・ド・ジョーが、ラングドック・ルーシヨン地方の豊かさと多様性を表現した、中核となるワイン。この地の典型的な土着の葡萄品種をブレンドして使用し、伝統的な醸造法と新しい現代的なアプローチの融合で魅力を引き出している。赤ワインは、主品種であるシラーとムールヴェードルはルモンタージュを行いながら3週間のマセラシオンにてしっかりとした骨格を造り出す。そしてグルナッシュとカリニャンは果実味と柔らかさを与える。地中海の証であるガリーグ、オリエンタルスパイスの香り、完熟した赤い果実が詰まった味わい。 ■生産者:12世紀にジョー修道院のシトー修道会によって築かれた歴史あるシャトーを1970年に取得したドーレ家は、城の改修とブドウの植樹を重ね、南仏コルビエールの麓にあるアグリー渓谷という理想的な場所で、野生のガリグに囲まれた美しいブドウ畑を作り上げる。畑の中に地元の美食を提供するレストランとアートギャラリーを併設する、とてもユニークなワイナリー。所有畑は100ヘクタール、持続可能性・有機農業へ重点を置き、自然と共生するワイン造りを目指しており、2021年からビオロジックの認証を取得。 https://www.chateaudejau.com
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2024 Alsace Riesling / Robert Klingenfus
¥2,750
『環境認証取得のアルザス産のリースリングワインは、レモンやパッションフルーツの香り、フルーティーでキレのある味わいが楽しめます。フレッシュな清涼感とコクを併せ持った逸品です。』 ★2024 Alsace Riesling / Robert Klingenfus <アルザス・リースリング/ロベール・クリンゲンフュス> ※上記の数字が本品のヴィンテージで、写真と異なる場合があります。 ■産地:フランス、アルザス地方 ■アペラシオン:アルザス ■生産者:ロベール・クリンゲンフュス ■品種:100% リースリング ■説明:環境認証取得のアルザス産のリースリングワインは、レモンやパッションフルーツの香り、フルーティーでキレのある味わいが楽しめます。フレッシュな清涼感とコクを併せ持った逸品です。 ■適温:8~10℃ ■合う料理:白身魚の天ぷら、中華風炒めもの、しゃぶしゃぶ等。
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2023 Grand Bateau Bordeaux Blanc / Barriere Freres
¥2,750
『ボルドーで最も美しい名城、シャトー ベイシュヴェルの伝統の技を受けついで醸されたワインは、豊かなコクを備えた辛口白ワインです。』 ★2023 Grand Bateau Bordeaux Blanc / Barriere Freres <グラン・バトー・ボルドー・ブラン/バリエール・フレール> ※上記の数字が本品のヴィンテージで、写真と異なる場合があります。 ■産地:フランス、ボルドー地方 ■アペラシオン:AOP ボルドー ■生産者:バリエール・フレール ■品種:ソーヴィニヨン・ブラン 100% ■詳細:ボルドーで最も美しい名城、シャトー ベイシュヴェルの伝統の技を受けついで醸されたワインは、ソーヴィニヨン ブラン主体の豊かなコクを備えた辛口白ワインです。熟成は、ステンレスタンクとフレンチオークの新樽を併用して行っています。南国の果実や、バニラの香ばしいアロマに富み、爽やかかつ豊かなコクを備えたドライな味わいです。 ■特徴:ボルドーで最も美しい城として知られるシャトー ベイシュヴェルの系譜を引くバリエール・フレール。サントリーとカステルのジョイントヴェンチャー、グラン・ミレジム・ド・フランス社の傘下にあるネゴシアンです。長年の間に培ったネットワークのおかげで良質なブドウを手に入れることが出来、伝統の味わいを大切にしながら品質の高いワインを造っています。
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Le Jaja de Jau, Sauvignon Blanc, White Label
¥1,980
Le Jaja de Jau, Sauvignon Blanc, White Label <ル・ジャジャ・ド・ジョウ、ソーヴィニヨン・白、ホワイトラベル> ■産地:フランス、ラングドック&ルーション ■格付:Vin de France ■品種:100% ソーヴィニヨンブラン ■特徴:白ラベルの白ワインは、ソーヴィニヨン・ブラン100%。爽やかな柑橘系果実や白い花の香り。フレッシュでフルーティ、スッキリとした味わいの飲みやすい辛口。ポップなラベルと親しみやすい味わいで人気の定番定番ビストロワイン。その美しい景観から「南仏のシャトー・マルゴー」と称されるシャトー・ド・ジョーが、若い世代にも楽しんで飲んで欲しいと作り出したのが『ル・ジャジャ・ド・ジョー』。ワイン名の『ル・ジャジャ』とはキャラフ入りの陽気なワインを表す南仏のスラング。気軽に飲んで欲しいワインですが、その品質の高さは世界のワイン雑誌で軒並み高い評価を受けることで証明されています。人気のあるフレンチポップな洒落たラベルは、ワイナリーオーナーと交流のあるフランスの現代アーティスト、ベン・ヴォーティエ氏による印象的なデザイン。日本のワイン通を納得させ、新たなワイン世代をも産み出す南フランスの本格派ビストロ・ワインです。 ■生産者:12世紀にジョー修道院のシトー修道会によって築かれた歴史あるシャトーを1970年に取得したドーレ家は、城の改修とブドウの植樹を重ね、南仏コルビエールの麓にあるアグリー渓谷という理想的な場所で、野生のガリグに囲まれた美しいブドウ畑を作り上げる。畑の中に地元の美食を提供するレストランとアートギャラリーを併設する、とてもユニークなワイナリー。所有畑は100ヘクタール、持続可能性・有機農業へ重点を置き、自然と共生するワイン造りを目指しており、2021年からビオロジックの認証を取得。
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Le Jaja de Jau, Syrah Rouge, Black Label
¥1,980
Le Jaja de Jau, Syrah Rouge <ル・ジャジャ・ド・ジョウ、シラー・赤、黒ラベル> ■産地:フランス、ラングドック&ルーション ■格付:IGP Pays d'Oc ■品種:100% シラー ■特徴:黒ラベルの赤ワインは、シラー100%。スモーキーで、カシス、ハーブなどの複雑な香り。口一杯に広がる、なめらかで奥行きのある、ミディアムボディの味わい。ポップなラベルと親しみやすい味わいで人気の定番定番ビストロワイン。その美しい景観から「南仏のシャトー・マルゴー」と称されるシャトー・ド・ジョーが、若い世代にも楽しんで飲んで欲しいと作り出したのが『ル・ジャジャ・ド・ジョー』。ワイン名の『ル・ジャジャ』とはキャラフ入りの陽気なワインを表す南仏のスラング。気軽に飲んで欲しいワインですが、その品質の高さは世界のワイン雑誌で軒並み高い評価を受けることで証明されています。人気のあるフレンチポップな洒落たラベルは、ワイナリーオーナーと交流のあるフランスの現代アーティスト、ベン・ヴォーティエ氏による印象的なデザイン。日本のワイン通を納得させ、新たなワイン世代をも産み出す南フランスの本格派ビストロ・ワインです。 ■生産者:12世紀にジョー修道院のシトー修道会によって築かれた歴史あるシャトーを1970年に取得したドーレ家は、城の改修とブドウの植樹を重ね、南仏コルビエールの麓にあるアグリー渓谷という理想的な場所で、野生のガリグに囲まれた美しいブドウ畑を作り上げる。畑の中に地元の美食を提供するレストランとアートギャラリーを併設する、とてもユニークなワイナリー。所有畑は100ヘクタール、持続可能性・有機農業へ重点を置き、自然と共生するワイン造りを目指しており、2021年からビオロジックの認証を取得。
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Le Jaja de Jau, Cabernet Sauvignon Rouge, Blue Label
¥1,980
Le Jaja de Jau, Cabernet Sauvignon Rouge, Blue Label <ル・ジャジャ・ド・ジョウ、カベルネソーヴィニヨン・赤、青ラベル> ■産地:フランス、ラングドック&ルーション ■格付:IGP Pays d'Oc ■品種:100% カベルネ・ソーヴィニヨン ■特徴:青ラベルの赤ワインは、カベルネ・ソーヴィニヨン100%。ブラックベリーやカシスの果実味に溢れる、ミディアムボディの赤。驚く程の深みと個性を持った味わい。ポップなラベルと親しみやすい味わいで人気の定番定番ビストロワイン。その美しい景観から「南仏のシャトー・マルゴー」と称されるシャトー・ド・ジョーが、若い世代にも楽しんで飲んで欲しいと作り出したのが『ル・ジャジャ・ド・ジョー』。ワイン名の『ル・ジャジャ』とはキャラフ入りの陽気なワインを表す南仏のスラング。気軽に飲んで欲しいワインですが、その品質の高さは世界のワイン雑誌で軒並み高い評価を受けることで証明されています。人気のあるフレンチポップな洒落たラベルは、ワイナリーオーナーと交流のあるフランスの現代アーティスト、ベン・ヴォーティエ氏による印象的なデザイン。日本のワイン通を納得させ、新たなワイン世代をも産み出す南フランスの本格派ビストロ・ワインです。 ■生産者:12世紀にジョー修道院のシトー修道会によって築かれた歴史あるシャトーを1970年に取得したドーレ家は、城の改修とブドウの植樹を重ね、南仏コルビエールの麓にあるアグリー渓谷という理想的な場所で、野生のガリグに囲まれた美しいブドウ畑を作り上げる。畑の中に地元の美食を提供するレストランとアートギャラリーを併設する、とてもユニークなワイナリー。所有畑は100ヘクタール、持続可能性・有機農業へ重点を置き、自然と共生するワイン造りを目指しており、2021年からビオロジックの認証を取得。
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2022 キザンワイン・赤/機山洋酒工業
¥2,750
★2022 キザンワイン・赤/機山洋酒工業 ※上記の数字が本品のヴィンテージで、写真と異なる場合があります。 ■葡萄品種:ブラッククイーン 100% ■川上善兵衛作出の赤ワイン品種、ブラッククイーン。野趣あふれる果実香と豊かな酸をもつこの品種からは渋味が軽めながらも飲みごたえのあるワインが造り出されます。赤色の果実や湿った大地を思わせる香りとともに、酸味そのものに味わいの厚みさえ感じられます。他に類似のワインを思い起こさせない、独自性の高さは際立っています。「熟成によって深みを増す赤ワインを」と先人たちが取り組んできたブラッククイーンの、現在でき得る限り姿を提示し高めていく努力を続けたいと考えています。 https://kizan.co.jp/winelist/#/item2
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2023 キザンワイン・白/機山洋酒工業
¥2,750
★2023 キザンワイン・白/機山洋酒工業 ※上記の数字が本品のヴィンテージで、写真と異なる場合があります。 ■葡萄品種:甲州100% ■日本固有の品種、甲州を100%使用した「キザンワイン白」は日本の日常の食卓に調和する、バランス良さ、飽きのこない飲み心地の良さを兼ね備えたワインです。さまざまな果実を想起させるグラスから立ち上る果実香。控えめながらも味わいの骨格となる酸。通常白ワインでは嫌われる僅かな渋味も甲州種では欠かせない役割を演じます。これらが相まって口中での味わいの厚み、飲み下した後の切れと長い余韻がかたち作られます。そして飲みすすめる程に深まる味わいは安定感さえもたらします。他にはないユニークで豊かな味わいをもつ甲州のワインは、この地でワインを造る私たちにとってのアイデンティティそのものです。 https://kizan.co.jp/winelist/#/item1